台湾 三峡老街に行ってみる

台北から南西方向に20km程度のところに、三峡老街があります。日本ではあまり知られていない観光地ですが、雰囲気も良いのでオススメです。

アクセス

台北からのアクセスは2通り

鶯歌経由

台北駅〜(台鉄 約35分)〜鶯歌駅〜(徒歩)〜中鶯バス停〜(702バス 約20分)〜三峡老街バス停

頂埔経由

台北駅〜(捷運 約40分)〜頂埔駅〜(徒歩)〜頂埔バス停〜(705バス706バス 約25分)〜三峡老街バス停

鶯歌経由で行ってみました

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まずは台北から激混みの台鉄でやってきました。もう少し本数が増えると良いのですが、なかなかそうはいかないようです。
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鶯歌は焼き物が有名なようです。
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駅前の様子。整然とはしていませんが食べ物屋さんには困らないかと思います。
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鶯歌陶瓷博物館もあります。今回は三峡老害に行くのがメインなのでパスしてしまいました。

三峡老害

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昔ながらのレンガ造りの建物が名物です。現在では浅草の仲見世のような雰囲気になっていて、食べ物屋さんやお土産屋さんがたくさんあります。
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シンガポールやマレーシアっぽい雰囲気です。
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昼間から屋台もたくさん出ています。
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三峡川にかかる長福橋です。橋の上にもお店が出ています。
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柿のぬいぐるみが売られていましたが、何か意味があるのか不思議です。

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