東上線撮影(6/2)その1

自転車で川越まで往復した際に、3箇所で東武東上線の撮影をしました。

まずは、志木〜柳瀬川です。早朝は順光になるようですが、少しタイミングが遅かったようです。
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東上線内で「元町・中華街」表示を見られるようになってから初の撮影です。違和感があります。
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こちらもダイヤ改正にて準急は幕の色が紺→緑と変更になりました。緑幕はいまだに「特急」のイメージが強いです。
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最後に31605Fが登場、本線時代のイメージが強いです。撮影すると、よく見かけた記憶があります。

この後は川越に向かい、帰り道に再度撮影しました。次は、鶴瀬〜ふじみ野です。昼頃が順光のようですが、雲が厚かったです。
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今度は31603Fが来ました。
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10030系のリニューアル車(11641=11445F)を撮影するのも初めてかと思います。急行の文字に縁取りされるようになりましたが、以前の方が格好はよかったような。
本線では回送を除くと赤背景はなかなか見られませんので、新鮮な気もします。
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本日2回目の31605Fです。
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気づいたら51001Fのデザインに違和感を感じるような気もします。
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本線ではおなじみの東急5000系(列)です。
DSC_3831
残り3本で安定?している8000系です。

撮影:130602

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