140211 竹ノ塚駅高架工事〜その3〜

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西口改札前は資材置き場となったようです。トラックの姿も見えます。
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歩道橋に隣接するビルも近々解体されるように思われます。
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H鋼による仮設架線柱がかなり増えました。
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保守側線が撤去された他、配線に大きな動きはありませんが、仮設の架線柱はよく目立ちます。
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下り急行線の基礎工事のようです。
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東口では駅ビルの一部分が解体されました。過去、上層階を解体したこともあったりと、ずいぶんと手の加えられた駅ビルです。
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資材置き場として使用するようです。鋼矢板が置かれています。
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とてもわかりにくいですが、引上線のうち最も西側のものは撤去されています。
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いかにも東武線の橋上駅といった雰囲気です。
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朝ラッシュ時、竹ノ塚始発の列車はだいぶ減りました。竹ノ塚→北越谷まで客扱いした上で、北越谷始発として運転するものも5本あります。
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日中の竹ノ塚行き列車はどうなるのでしょうか?いずれ、やはり列車番号の通り、草加か北越谷で折り返すのでしょうか。
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